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十和田市現代美術館
  青森・十和田市現代美術館

美術館前のアート広場にも度肝を抜かれました…

 美術館中も面白いアートがたくさんありました。

 今回は特別展で加藤久仁生さんのアニメが
 展示されていて、あらためて見直すと
 温かみが伝わりとてもよかったです。 









 美術館内は撮影禁止…

 でもつい、外から覗いて写しちゃいましたラブラブ

 仙台の七夕飾りのようなこのオブジェ


 












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カテゴリ:アートなもの | 20:16 | comments(0) | trackbacks(0) | -
十和田市西2番町
 青森県十和田市の大通り。

いわゆる官庁街です。

 十和田市現代美術館前のこの通りには
 アートがたくさん!
 気軽に楽しめる憩いの場になっています。

 広い芝生が続く中…
 派手な物体は…


 草間 かぼちゃ


 中にも入れます。
 中から見ると…





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カテゴリ:アートなもの | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) | -
生誕100年岡本太郎展
スマートフォンがうまく使いこなせない…フォトもボケボケ…


 


そして、ようやくGW ムード楽しみつくしてやる〜〜

なかなか行けず、後1週間で会期も終えるのでいってきました。  生誕100年岡本太郎展  

過去2回ほど太郎展は見させていただいたのですが、今回は絵からオブジェまで一度で見られます。
太郎さんが生涯かけて追い求めたものが、力強く、でで〜ん と 語りかけてきます。


 

↑↑↑ギフトショップで見つけました。B5クリアファイル↑↑↑

圧巻だったのは、目 見るをモチーフにした色とりどりの絵がたくさん四方に展示されていた部屋があって…。
熱気がせまってきましたよ。 

太郎さんの絵を見ると元気が出ると期待していたけれど イヒヒ
思った通り…。色どりだけじゃなくて…激しい筆のタッチだったり…伝えたい熱い想いだったり…
自分もなにかしたくなってきたもの〜♪


太郎さんが日本中にエールをおくっているようです上向き




JUGEMテーマ:今日のおしゃべり


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カテゴリ:アートなもの | 17:19 | comments(0) | trackbacks(0) | -
アールデコの館
  東京都庭園美術館

こちらは朝香宮(あさかのみや)邸、

 いつもは美術品を展示していますが

 今日までは邸宅、アールデコ調の館

 そのものを公開していました。

 次回は12月予定。


 




 

 フラッシュをたかなければ撮影OK カメラ

 玄関にはガラス好きにはたまらないラリックハート

 噴水をはじめ、ラリック作品がたくさん!

 館のあちこちにあります。
 

 



 広間の天井のあかり

 今は普通だが90年前だと斬新なのでは。

 こちら、私のお気に入りに入る。

 部屋のあちこちに自然物のモチーフが

 使われ、とてもエレガント〜

 
 その中でも注目したのは、部屋によって

 デザインが違っているラジエーターカバー


 魚魚さかな〜




 温かい暖房だったのでしょうねぇ。

 洋風の部屋ながら、床の間があったり

 その時代が感じられる館巡りでした。

 神戸に来たみたい。

JUGEMテーマ:今日のおしゃべり





カテゴリ:アートなもの | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) | -
BLUE MAN GROUP
090123_1845~0001.jpg
JUGEMテーマ:六本木


 本日体感してきたのはぴかぴかぴかぴかブルーマンぴかぴかぴかぴか  o(^▽^)o

 どんな事をしてくれるのか〜

 わからないままポンチョを着てスタンバイ〜

 ポンチョ席というからには何かが降りかかってくると覚悟をして、かばんカバンやダウンふくろを入れるためにと、東京都の指定ゴミ袋42リットルを用意してやってきた。なんて、準備のいい私たち。
ところが、ちゃんと座席に袋の用意もされていました汗

 青の世界が待っていると思いきや〜
ふってきたのは……\(゜□゜)/えっえっまさかっっっ




私も被害にあったけど… 左側の人達の方がすごいことに…
私の被害は、ジーンズが汚れて…泣き顔 友達は首筋が汚れて〜[:ふぅ〜ん:]
ポンチョを着ているのにナゼでしょう!!


ここでは言えない…

しかし、100分間のパフォーマンスがあっという間でした猫2

ブルーマンと目があうと不気味でもあり、ユーモラスでもあり、もっと見ていたい様な〜肩に力が入ってしまうような
ブルーマンブルーマン


友達の感想は てれちゃう「芸達者な人たちだ」
私の感想はニコニコ 「不思議な世界だった」です!!

全体の構成などよく考えられています、さすがオフブロードウエイ…
カテゴリ:アートなもの | 23:59 | comments(2) | trackbacks(0) | -
巨匠ピカソ愛と創造の軌跡☆新国立美術館
08年年末ももうすぐ。晴れやりのこしたことは、やりきっていこうと前向きモードに入りました。

課題のひとつ、ピカソ展にいくジョギング

美術館美術館

いままでかなりピカソは見てきたと思うニコニコ
今回は日本最大級のピカソというので期待大。
感想はねぇ〜〜ひとことでいうと洗練された感たっぷりだった。
子どものころに見た時の方が圧倒されたというか…うわっ、なんなんでしょとのたまうものがあったような気がしました。ゲルニカ見て、すごいと思ったし〜

今回も、ものだくさんでよかったですよムードでも私の見方が変わったのかなぁノーノーメッセージ性はありますが、おとなしいような〜展示で驚きが小さく終わってしまいました。。
では、いつ、どこで見たピカソに私は心が雷ビビビィーッと響いたのだろうか?
上野かNYか?その記憶がないことが気がかりで、六本木を後にしたのだった。

そう、感動したくせに記憶がないということが、腹立たしい!
が、人間の脳は忘れるようにできているらしいから、いたしかたないか…

やぎ

ピカソは絵だけではありませんでしたね。
このヤギ、人が乗れそうな大きさ。ナゼか気になった展示のひとつです。

その名のとおり「愛と創造の軌跡」で、その時の恋人によって作風が変ったりもするピカソ。芸術家は、たえず自分を表現し続け、愛をも表すものなのか猫2としみじみ
ピカソにならって、感動したことは書き留めておくことにしよう猫2




カテゴリ:アートなもの | 22:37 | comments(2) | trackbacks(0) | -
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